天神祭船渡御2019乗船券チケット販売

大阪天神祭船渡御2019 乗船プラン

日本三大祭りの一つ、大阪天神祭。
そのクライマックス、天神祭船渡御2019(令和元年)を体験できる企画です。天神祭当日、大川をゆっくりと行き交う船渡御船の上で、頭上へ豪快に打ち上げられる花火をご覧になりながら、お食事をお楽しみいただけるプラン。

天神祭の船渡御船は通常、祭り関係者及び協賛スポンサー貸切船でないと乗船できませんが、協同組合大阪府旅行業協会の一艘買取により実現した、限定300名の船渡御貸切船プレミア企画です。

1名~団体様までご希望の枚数を販売致します。チケットが完売しだい販売終了となりますので船渡御リピーターの方も今回初めて船渡御に乗りたいという方も要チェック!

2019年度の船渡御金幣船チケットは絶賛販売中です!

天神祭船渡御2019乗船のご案内

料金
¥35,000(税込)/お一人様
サービス内容
天神祭船渡御2019乗船券チケット販売:グッズ
・船渡御乗船券
・うなぎ弁当
・生ビール飲み放題
・ソフトドリンク飲み放題
・半纏
・手ぬぐい
※飲み放題は、船上のため無くなり次第終了となります。

船渡御 行程
天神祭船渡御2019乗船券チケット販売:注意事項
天神橋(17:00出航)~
船渡御に参加の御金幣船に乗船(豪快な天神祭の奉納花火も船渡御船上から見学します。)
~天神橋(20:45頃下船予定)
※神事の進行により下船時間が前後する場合がございます。



申込・乗船の注意事項【重要】

キャンセルについて
当企画はイベント券のため、買取になりますので、手配開始後のキャンセル・返金はできません。
予めご了承のうえお申込み下さい。

なお、チケットの第三者への譲渡は可能です。
また、船渡御は花火鑑賞のための遊覧船ではなく花火大会とは別の神事ですので、花火大会が雨等で中止になっても決行される場合がございます。その際は返金等はございませんのでご了承ください。
申し込みについて
■お申込はインターネットのみの受付となっております。お電話では受け付けておりません。(問合せのみ)
■船渡御乗船券の手配はご入金後となります。請求書到着よりお日にちがあき、ご入金時に船渡御が満席となっていた場合は、全額ご返金致します。(振込手数料はお客様ご負担となります。)
■グッズの発送は7月20日ごろを予定しております。
■予約の流れはこちらをご覧ください。
乗船について
■船の構造上、椅子の持込みはできません。※車いすも不可
■ドリンクの配布は船が動き出してからとなります。
■乗船中は揺れが激しい場合がございますので立ち上がる際はご注意ください。
■乗船申込は小学生以上が条件です。
■飲食物の持ち込みは可能ですが、ごみは各自お持ち帰りください。
■船内後部に喫煙スペースを設置予定ですが安全とマナーをお心がけください。
■船には簡易トイレを設置しております。
■船上で傘や日傘をさすのはご遠慮下さい。強い日差しや急な雨天に備え、帽子やカッパ等の持参をお願いします。

天神祭船渡御2019乗船券の申込はコチラ

企画実施・販売

企画実施
協同組合大阪府旅行業協会
大阪府知事登録旅行業第2-888
総合旅行業務取扱管理者 安藤一貴
販売
日本レジャー観光(株)
大阪府知事登録旅行業第2-822号
大阪市北区南森町2-2-2
TEL:06-6312-1731
(9:00~17:00土日祝休業)

天神祭船渡御2019 乗船券チケット

貸切バス・団体旅行なら日本レジャー観光にお任せください。

日本レジャー観光では、船渡御乗船券販売のほかにも、個人、団体様の国内旅行・海外旅行、貸切バスの手配も承っております。
お気軽にお問い合わせください。
(以下サイトはPC版となります。)
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天神祭船渡御 当日の様子

天神祭船渡御当日の様子:①金幣船集合場所

「金幣船」集合場所に到着

発着場所は地下鉄堺筋線北浜駅から東へ徒歩5分、京阪天満橋駅から西へ徒歩5分。南森町(北側)から来ると、陸渡御の通過待ちで通れないこともあるので時間にはご注意を。
船渡御船は様々な場所から出発します。出航場所のお問い合わせは購入された各主催社にお問い合わせください。

天神祭船渡御当日の様子:②受付をして乗船開始

受付をして乗船開始

受付を済ませて乗船開始です。
乗船には、乗船券と半纏が必要なので、忘れずにお持ちくださいね。全員が半纏を着て船に乗る一体感は船渡御ならでは。
金幣船に乗って大阪天神祭船渡御の始まりです。

天神祭船渡御当日の様子③:出航

出航

船渡御には司会の方が同乗しています。
この時は、落語家の笑福亭由瓶さんと御伽衆の方が同乗してくれました。
船の道中、天神祭の由来や船渡御の説明など、軽快な(?)トークで丁寧に教えていただけるので、初めて船渡御にのる方も色々勉強になりながら道中の時間を過ごせます。

天神祭船渡御当日の様子④:大阪締め

すれ違う船渡御船と大阪締め!

行き交う船渡御船や、川岸で観覧している方々と交わされる大阪締め。
大阪締めは一本締めや三本締めのような手締めのひとつで、大阪を中心に行われている手締めです。
『打ちまーしょ!、パンパン!、もひとつせ!、パンパン!祝うて三度!パパン パン!』

天神祭船渡御当日の様子⑤:花火はもうすぐ

お待ちかねの花火はもうすぐ

日も落ちて辺りはだんだん暗くなっていきます。道案内となるかがり火をたいている「かがり火船」を横目に、花火への期待もどんどん膨らんでいきます。

天神祭船渡御当日の様子⑥:天神祭奉納花火

天神祭奉納花火

おまちかねの天神祭奉納花火の始まりです。川を下っていくと前方や真横、四方八方からの花火を楽しむことができます。素敵なひとときをお楽しみください。